Message社長挨拶

限りある資源を限りなく生かす、
段ボールへの夢を、さらに深く追い続ける

代表取締役社長牧山光人

情報化社会のめざましい発達のなかにおいても段ボールは、日々発展・多様化する物流にとって不可欠な存在であり、また、省資源・リサイクルなど環境面においても非常に優れた包装材です。今後も、消費者のニーズやライフスタイルの変化にあわせて、注文に即応できる工場体制を敷き、短納期化に対処するために各地に生産・サービス拠点の設置という分散主義を重んじ、輸送距離の短縮、輸送コストの低減にも努めております。

大村紙業は再生紙の利用、環境保護への配慮、国際化への対応を的確に図りながら、量から質への転換と研究・開発、段ボール周辺の事業を中心に迅速に推し進めてまいります。

限りある資源を限りなく生かす。段ボールへの夢を、さらに深く追い続けていく大村紙業の今後の発展と、私共の情熱に暖かいご支援を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

社是

大村紙業株式会社は社会のために存在価値を確信し全員経営参画理念により国際経済の発展に徹することを生きがいとする

社訓

親和
心を一つに親和
技術
前進の技術
安全
安全もう一度確認
建設
みんなの創意で明日への建設にいどむ
改善
改善の促進と管理の充実
設備検討
創意工夫で未来に挑戦